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生活事実データを起点としたマーケティング ワークショップのご案内

電化対抗のためのコミュニケーションアイデア開発ワークショップ申込受中!

〜224個の「生活事実データ」が語るお客さまの真の気持ち〜
電化意向を払拭するにはどのようなコミュニケーションをすればよいか? お客さまの共感を得るキーワードとは?
今回のワークショップでは、生活現場で実際に感じられた「ガスのよさ」「電気への不満」に関する224の「生活事実データ」から、 “ガスならでは価値”=“ガスのある生活に関する生活者ニーズ”を導きワーキング形式により、お客さまの心に響く営業トーク案や、チラシやDMのキャッチコピー案を開発します。

定性情報をマーケティングに有効活用する手法を、体験的に学習できるワークショップです。

生活事実データ
イメージ
ガスのある暮らしの良さに関する生活事実データ

今までの参加者の声・・・

  • 「実データからの問題提起、解決策を出すまで、1つの事項を掘り下げて考えることの大切さを、改めて学ばせていただきました。」
  • 「定性情報の裏に隠れていた背景から仮説を導く方法は、まったくやったことがないものだったので、非常に有意義だった。」
  • 「データを見ているだけで、ニーズが見えてくるような気がしました。」
  • 「生活者の目線で考えることの重要性を再確認した1日でした。」
  • 「大変有意義なワークショップでした。会社に持ち帰り活用したいと思います。」
■開催会場と開催日時
●岡山会場・・・6月16日(水)10:00〜18:00 岡山国際交流センター
●東京会場・・・6月22日(火)10:00〜18:00 SO!Sundobashi
●福岡会場・・・6月24日(木) 10:00〜18:00 福岡交通センター
●仙台会場・・・6月29日(火) 10:00〜18:00 PARM-CITY131会議室
■参加定員
各会場10名(5名×2グループ)限定 ※1社1名様からご参加いただけます
■参加費用
お一人様あたり35,000円(消費税別)※昼食付
■お申込締切
お申込を締め切りました
■お申し込み方法
こちらのお申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてご送付ください
西日本(岡山・福岡)開催用 お申込書  西日本FAX:06−6479−3131
東日本(東京・仙台)開催用 お申込書  東日本FAX:03−3254−5263
※お電話にて参加の御予約も受付させていただきます。
※内容についてご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
<お支払い>お申し込み確認後、ご請求書をお送りさせていただきます。
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